生活費を稼ぐためにアルバイトはしてもいい?

From:桂裕
@大阪梅田のタリーズより…

 

=============
生活費を稼ぐためにアルバイトはしてもいい?
=============

★動画で わかりやすく理解したい場合★
クリックして確認する!

https://youtu.be/QiQX3Ge3bHU

 

崖っぷち起業家のためのコンサルタント
桂です。

 

今日は切実な問題をお話しさせていただきます(笑)

 

起業してしばらくって、売り上げがなかなか上がらないんですよね。
貯金がある方はいいんですけど、
その貯金もドンドンドンドン減っていって、 先が見えなくなると。

とはいえ、起業してすぐには売り上げ上がらない・・・。

という場合に、「アルバイトをしたいんだけど、どうすればいいのか?」
これ、実際にクライアントさんから相談されたこともありますし、

実はですね、起業して半年間 私もアルバイトをしてました。

なので、起業初期の頃に 生活費を稼ぐためのアルバイトは
私はやっていいと思ってます。

ただしですね、 条件が大きく2つあります。
その条件というのを これからお話しさせていただきます。

 

まず一つめ。 アルバイトは「夜勤のアルバイト」をしてください。

これなぜかというと、
この動画をご覧いただいている あなたのクライアントさんは、
お昼間連絡を取り合うと思います。

セッションの日をいつにするか?とか
打ち合わせは何時にしますか?とか。

お昼間にアルバイトをしてしまうと、
そういったやりとりができなくなってしまうんですね。

これってクライアントさんからは すごく不信感を与えてしまうというか、

「この人、大丈夫かな・・・。  なんで連絡取れないんだろう・・・?」
ということになってしまうので、

お昼間のアルバイトは絶対にやめてください。
夜勤のアルバイトをしてください、 というのが一つ。

 

そして、もう一つは、 「一人でできる仕事をしてください」 ということですね。
じゃあ、一人でできない仕事って どんな仕事かというと、

コンビニとか接客系のアルバイトは できるだけ避けてください。

これなぜかというと、
夜勤の仕事している間ですね、 自分のビジネスをどうやったら 立て直せるか、
結構考えるんですね。戦略も含めて。

これって、接客系のアルバイトをしていると、
お客さんが来た時に、 その考えてるのが寸断されちゃうんですね。

お客さんを当然接客しないといけないので、
自分のことを考える時間がなくなるので。

「夜勤のアルバイトをする」ということと 「一人でできる仕事をする」

 

あっ、もう一つありました。
「期限は必ず決めて」ください。
3ヶ月とか半年とか。

それは人によって様々だと思います。
合計3つですね。

 

①夜勤の仕事をしてください
②一人でできる仕事をしてください
③期限を決めてください この3つですね。

 

結論は この3つの条件をクリアすれば、 アルバイトはしてもよい!!

 

本日も最後まで読んでいただき、
ありがとうございました。