中学生の時、校長先生がいつも言っていた言葉

From:桂裕
@伊丹の自宅より…

 

今日は動画撮影をしてきました。
お手伝いに来ていただき、自分一人だったら絶対にサボっていたであろう
環境を回避することができました。

まあ、改めてこういうことを一人で粛々とできる人って
ほんますげえなあと思いましたよ。

私には絶対無理だわ・・・(汗)

 

で、動画撮影をしている時に、ふと
中学生時代に校長先生が全校朝礼で言っていた「ある言葉」が蘇ってきたんです・・・

 

 

やればできる、●中の子

●には中学校名が入ります。「やればできる、●中の子」
当時の長谷川校長はいつもこの言葉をおっしゃっていました。

まあ、子供のころなんて校長先生の話しなんて、ほとんど聞いてないから
スルーしていましたが・・・。

おぼろげな記憶によると、普段の生活で良いことをした生徒、
部活で優秀な成績をおさめた部の生徒に言っていたようです。

 

「やればできる」

 

大人になればなるほど、こういう「クサイ」言葉は敬遠しがちですが、
今日、動画撮影をしている時に、この言葉がフラッシュバックしてきたんです。

中2の桂少年に戻っていました(笑)

 

ご協力をいただいたおかげもあります。
というかご協力をいただいたおかげでしかないのですが(笑)

あれほど苦手で、避けて避けて避けていた動画撮影ですが、
やってみればなんとかなるもんだな、と。

 

動画のクオリティはともかく、
やってみること、めちゃくちゃ大事だなと改めて思ったわけです。

 

まあ、成果を出す人の共通点なんでしょうね。
「やればできる」ということが体験としてわかっていれば、
やらない、という選択肢がなくなりますからね。

 

とっくにやってるよ!という方には、今更なお話しですが、
良き気づきをいただきましたので、お話しさせていただきました。

 

 

本日も最後まで読んでいただき、
ありがとうございました!

 

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