たぶん、・・・・だと思います、でポジショニング決めちゃいけない

From:桂裕
@大森海岸の宿泊先ホテルより…

 

ポジショニングを決める時って、まず最初に「救いたい人」を決めて、次に競合を設定して、その弱点を徹底的に丸裸にして、それに対してあなたはどう関わるのか、まあ、ざっとこんな感じで決めることができます。

細かい点はまだまだありますが、企業秘密です(笑)
ですが、今日は特別大サービスで、あなたのポジショニングが正解に近いものかどうかチェックできる
「あること」について、お話しさせていただきます。出血大サービスですよ(笑)

 

たぶん、・・・だと思います、って何回言ってます?

本日も夕方、お一人体験コンサルをさせていただいておりました。ありがたいことに4月からサポートさせていただく仲間が増えました。あ、今回のお客様も東京や・・・(笑)

ポジショニングを作るに当たって、秘密の質問をさせていただきます。
もうね、めちゃくちゃ細かい質問攻めです。あ、企業秘密やけどね(笑)

で、その質問に対するクライアントさんの答えが「たぶん、・・・だと思います」というのが結構多いんですが、この「思います」では正しいポジショニングを作ることはできません。

見込み客のお悩み(願望)であったり、競合のサービス内容、弱点が「あ、それは・・・です」と断言できるようになれば、正しいポジショニングはもうすぐそこにある、と思っていただいて大丈夫かと思います。

などと偉そうに言ってますが、私もほんの1年前はですね、「起業1年生の目標は年収1000万円、月収100万円だと思います」と思いっきり「思います」と言ってました(涙)

なので、今できていなくても心配する必要はありません。

では、「たぶん、・・・だと思います」を減らすためにはどうすればいいか?

これは「リサーチ」「リサーチ」「リサーチ」です。
リサーチした結果であれば、「たぶん、・・・だと思います」は知らず知らず減っていきます。

どんな質問をすればいいかわからない、って?

そうですね・・・、私の体験コンサルティングを受けていただければ
どんな質問をすればいいか全部お伝えしますよ(笑)

何度も何度も言ってますが、独立1年目の個人起業家さんは「ポジショニング」が9割。
「ポジショニング」作るプロに任せて、さっさと成果出してみませんか?

 

本日も最後まで読んでいただき、
ありがとうございました!

 

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