私、桂裕のセルフイメージは・・・

FROM:桂 裕

    伊丹の自宅より・・・

 

 

 

■セルフイメージを着眼点に
個人起業家さんのサポートをさせてもらっています。

 

今日は、私、桂裕のセルフイメージについて
お時間をいただき、お話しさせていただこうと
思います。

 

 

自分自身のセルフイメージを
考える際のヒントになれば幸いです。

 

私、桂裕のセルフイメージは
「勇者であり、サポーター」

 

 

勇者、
ドラクエという大ブームになったゲームを
あなたも聞いたことがあるかと思います。

 

あの主人公である「勇者」が
私のセルフイメージそのものです。

 

レベル1からスタートし、敵を倒しながら
自分のレベルを上げていくわけですよね。

 

私の場合の敵は、目の前に次々と現れる
困難を敵とみなしています。

 

 

特にドラクエ1の勇者のイメージです。
(ドラクエ知らんわ!っていう方は、すっ飛ばしてください・・・)

 

ラストボスは竜王ですよね。

 

ドラクエ1は「船」とか「空飛ぶ○○」なんて
アイテムはなく、

 

最初から最後まで、「徒歩」なんです。

 

これ、普通に考えたら
「おい、おい」ってなりますよね(笑)

 

 

世界平和のために竜王倒しに行くねんから
船ぐらい用意しろや!!

勇者は決して、そんなことは言いません(笑)

 

ラダトーム城を出て、
対岸を見ると竜王の城が・・・。

船用意しろや!!コラーーーー!!

とは言いません。

 

 

森の中、沼地、洞窟・・・

幾多の困難・恐怖が待っていようとも
前進することをやめません。

 

 

仕事やプライベートでも
普通に生活していたら、

恐怖を感じること、いっぱいありますよね。

 

勇者も同じです。

 

恐怖は感じるものなのです。

 

恐怖を感じていることを否定する
必要なんてないのです。

 

 

勇者も恐怖は感じますが、
恐怖に屈することはありません。

これ、とても大事。

 

 

恐怖に屈することなく前進する「勇者」

 

 

 

そして、「サポーター」

これは特にコンサルタントとしての
セルフイメージとして、大事にしています。

 

「応援」「援助」と
言い換えてもいいかもしれません。

 

私もそうですが、
何か新しいことにチャレンジする時、
チャレンジしている真っ只中の時って、

 

一人だとどうしても不安になりますよね。

 

この方向で合ってんのかな・・・?
他にもっといい方法があるんじゃ・・・?
このペースで大丈夫なのか・・・?

 

 

そんな時、身近に応援団がいてくれたら
めちゃくちゃ心強くなりませんか?

 

でも、大事なことは
私はサポーターなので、
決して主役になってはいけないのです。

 

あくまで主役はクライアントさん。

 

サポーターは心の底から応援はできるけど
本人の代わりはできないのです。

 

 

ワールドカップ日本代表のサポーターとして
精一杯応援はできるけど、

 

選手の代わりにプレーすることができないのと
一緒ですね。

 

ただのサポーターではなく、
クライアントさんにとっての
世界一のサポーターである、こと。

 

これが私のコンサルタントとしての
セルフイメージです。

 

 

勇者であり、サポーター。

さて、あなたは
ご自身にどんなセルフイメージを
お持ちでしょうか?

 

 

 

 

セルフイメージをアップデートするヒント

震えながらでも前進できるセルフイメージを持て!

 

 

 

 

 

本日も最後まで読んでいただき、
ありがとうございました!

 

 

 

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